ホーム > CGショールーム > [case] 研究施設 (設計コンペ&プレゼン)

[case] 研究施設 (設計コンペ&プレゼン)

プレゼン資料用のCGパース(静止画)制作

概要: 研究施設 (設計コンペ&プレゼン)
研究施設の設計コンペの資料に必要な建築CG(建築パース)とCGアニメーションの制作
設計資料用に、まず、CGパース8点ほど作成し納品。(2週間強)その後、プレゼン用CGアニメーションを作成(10日程度)



断面パース:研究施設の構造がわかる
施設内の構造を説明するための建築パース。断面パースとよばれるもの。インテリア(内観)パースと外観パースの両方の特徴を持っています。
複層にわたる、複雑な設備の配置状況などを、わかりやすく説明。CGならではの表現です。


外観パース:敷地と建築物の関係性を表現
この研究施設のコンペの計画敷地は海に面した高台でした。
海や防風林との関係性がイメージできるアングルの外観パースです。


アニメーション制作

外観パースに加えて、敷地内の施設を説明するためにフライスルーアニメーションを作成。鳥の視点で建物をぐるっと見回します。全体プラン、外からの建築構造をわかりやすく。
既存建築物との距離感や関係性も容易に説明可能。


パン・アニメーション
空間全体の関係性をわかりやすくするパンアニメーション。CGカメラを水平方向に回転させて見渡すアニメーションが効果的。


「エレベータ・アニメーション」
巨大な吹抜空間の中のエレベータから。視点の動きを説明するムービー。垂直方向の関連性を説明。このようなダイナミックなカメラの動きも可能です。


ホーム > CGショールーム > [case] 研究施設 (設計コンペ&プレゼン)

ページの上部に戻る